今日の夕食、白米、白菜の味噌汁、鯵の金山寺味噌漬け、大根お揚げ、



いただきます!
今日の夕食は、白米に白菜の味噌汁、鯵の金山寺味噌漬け、大根お揚げ。鯵の金山寺味噌漬けって、珍しいでしょ?え、珍しくない?そーか、僕は知らなかった。でもとても美味しそうだったので、しずてつさんで買って来た。焼いたらとても美味しそうに焼けた。食べたらとても美味しかった。甘みじゃなくて、旨味が増えたんじゃないかって。これは良い。明日の朝の分もある。朝食が楽しみだ。いいもの見つけた。ごちそうさま。

食後は、時間ですよ。はまっちゃった。役者さんが誰も若い。亡くなった人もいる。あの頃、良かったよなあ。昨日も言ったかな?銭湯の番台って、女湯が見えそうで見えないんだよね。見えないけど目が行く。見ちゃいけないって思っても、お金出すとき顔がそっちの方をむくんだから気になってしょうがない。罪な造りだ。客を呼ぶための仕掛けか?悠木千帆(樹木希林)が若い。今日は、研ナオコもいる。由利徹、かまやつひろし、江戸家猫八。

今日の昼食、玄米、五目厚揚げ、さんまの蒲焼、青汁



いただきます!
午前中、寒さもお手頃。最近は出前が少し増えて、時間いっぱいぐるぐる回る。あー、忙しかった。結構汗を掻いた。青葉シンボルロードで青空市。テントが少し並んでいた。覗いてみても、買いたいものはない。農家の野菜がとても安かったけど、今のところ野菜は十分。和菓子、焼きそば、とんかつサンド、ちらし寿司、ピクルスなどなど。あまりときめかないなあ。土曜日に七間町に出る青空市の一部の人たちだ。大福くらいは買ってもよかったけど、なんだかねえ。こういうことにもときめかないと、若さは保てないじゃないか?反省。大福くらいは、、、。そのあと時間があったので、伊勢丹地下。ときめかないなあ。昼食は、昨日と同じ。ときめかないけど、美味しいなあ。ごちそうさま。

今日の朝食、玄米、キャベツともやしお揚げの味噌汁、大根揚げ煮、がんも



いただきます!
昨夜はコーヒーを飲んで目が冴えたけど、12時前滑り込みで寝ることが出来た。と言っても睡眠時間4時間半。認知症にはなりたくないなあ。今日の夜は早く寝よう。朝食は、玄米にキャベツともやしお揚げの味噌汁、大根揚げ煮、がんも。ごちそうさま。

今日の夕食、白米、大根じゃがいも煮、がんも



いただきます!
夕食は、大根じゃがいも煮にお揚げを追加。お揚げにおつゆが染みて美味しい。ごちそうさま。

河口湖は曇り。あまり寒くなかった。今年は本当に暖かい。帰りはめちゃくちゃ眠くなった。そりゃそうだよ、もうとっくに寝る時間を過ぎているわけだから。10時には寝なくちゃいけないんだから。あんまり眠いので、途中コンビニでコーヒーを飲んだら目が覚めた。やっぱりカフェイン、威力抜群。普段あまり飲まないようにしているから、こういうとき効くんだね。

今日の昼食、玄米、五目厚揚げ、、イワシの甘露煮、青汁



いただきます!
午前中は曇り、雨は上がった。寒さもそれほどではないし、とりあえず、良かった。河口湖も雪ではなかったみたいだし。今日は水曜日で、呉服町商店街も寂しい。そんな中出前先のビルに入ると、ランドセルで人気の某バッグ屋さんが大量の発送作業の最中。100個は積んでありそうな台車が何台も並び、運送業者が荷物データを入力して運び出す。儲かっていそうだなあ。来年の一年生のところに届くんだね。タイガーマスクも送るんだろうか?昼食は、玄米に五目厚揚げ、イワシの甘露煮、青汁。甘露煮がうまい。ごちそうさま。

今日の朝食、玄米、キャベツとお揚げの味噌汁、大根じゃがいも煮



いただきます!
寒くない。今朝はあまり寒くない。昨日は寒かったからね、感覚がおかしくなったかな?昨夜もそれほどでもなかったように思うけど。やっぱり、僕は寒さに強くなったかな?でも、雨は嫌だなあ。日中は天気も回復するらしいけど、朝のうちは雨は少なくない。そうだ、河口湖は雪は大丈夫かな?139号で事故を起こして新聞に載っちゃったりしたら嫌だな。情報収集しなくちゃ。朝食は、味噌汁と大根じゃがいも煮がおかず。大根は昨夜煮たんだけど、お揚げを入れるの忘れて、代わりに残りもののじゃがいも煮を合わせた。ごちそうさま。

今日の夕食、煮込み野菜



いただきます!
午後も寒かった。それに夕方から雨。山間部は雪かも知れない。河口湖は大丈夫かなあ。それでも明日は暖かいらしい。夕食は、野菜を煮込んで卵を落とした。温まる。ごちそうさま。

夕食後、時間ですよ、鑑賞。森光子、村越英二、松山英太郎、松原智恵子、堺正章、悠木千帆、浅田美代子、左とん平、伴淳三郎、篠ひろ子、藤竜也、天地真理、おー、懐かしい。こういうドラマ、今はないなあ。良い時代だったね。人情があったね。出来るならもう一度、あの頃に戻りたいね。

今日の昼食、玄米、厚揚げ、鯵のみりん干し、青汁



いただきます!
午前中は寒かったなあ。昨日よりさらに寒い。今日は出前の初めから手袋。今日は風もあったなあ。呉服町一丁目は高いビルが並んだから風も強い。昼食は、昨日と同じ。鯵のみりん干しがとても美味しい。ごちそうさま。

京都・大谷祖廟〜南禅寺〜永観堂(2018・11・25)

JUGEMテーマ:日記・一般

 

朝6時静岡発の新幹線で、8時ごろ京都に着いた。京都駅は、すでに大混雑。秋の京都を楽しもうと、誰もが朝からエネルギッシュだ。京都駅から奈良線、京阪電車と乗り継いで祇園四条駅で降りる。人はまばら。少し早く着いたので、花見小路通を歩いてみた。観光客が少ない通りは朝の澄んだ空気が満ちて気持ちが良い。通りの突き当たりに、建仁寺があるらしので、ちょっと覗いてみる。

 

 

花見小路から入り口を入ると、拝観時間前の境内にはガードマンが数人いるだけ。清々しい気持ちではあるけれど少し寂しい。建仁寺は、最古の禅寺で、開祖は栄西禅師。日本にお茶をもたらしたことでも有名。この三門は浜松の安寧寺から移築したものだそう。静岡県に縁があるんだね。

 

 

静かな境内をぐるぐる回ると、近所の住人と思しき人や僕のようなはぐれ観光客がゆっくり散策している。雑音の少ないお寺を歩くのは、なかなか良いものだ。ご本尊が安置されている法堂、静けさの中。

 

 

ここは栄西禅師が入定した(亡くなった)地、楼門の奥に開山堂があり、栄西禅師の廊所(墓所)もあるそうだ。普段、公開されていない。そうそう、建仁寺の生垣は、茶祖栄西に因んでお茶の木なんだそう。建仁寺には、またいつか来てみたい。方丈の庭園や俵屋宗達の風神雷神図、双龍図、雲龍図なども見て見たいなあ。

 

 

建仁寺を出て、大谷祖廟に急ぐ。名も知らぬ路地に並ぶ家々は、作りに意匠が凝らされていてを見るだけでも楽しい。なんて思っていると、時間はすぐ経つ。八坂神社の脇から石畳の参道を登る。そして総門に着く。陽の光を後ろから浴びて荘厳。

 

 

昨年分骨に来て様子がわかっているので、まずはお茶所でお茶をいただく。お花と線香を買って御廟に参拝する。立派な御廟を見るだけでありがたい気持ちになる。南無阿弥陀仏。去年、ここの売店で買ったお線香がとても良い香りがして気に入ったので、今年もお線香を買ってから、大谷祖廟を出る。

 

 

大谷祖廟を出た後は、ずんずん歩く。円山公園を横切って知恩院の三門(国宝)を横目に見ながら、ずんずん歩く。しかし、でかい門だ。去年は本堂が修理中だったかな?あまり見た気がしなかった。

 

 

知恩院を過ぎて隣接するところに、青蓮院門跡がある。門跡寺院というのは、皇室や摂関家の子弟が住職となる格式の高いお寺のことを言うそうだ。歴代門主(住職)は法親王や入道親王が務めているんだそうだ。

 

 

先ず、この宸殿に驚かされる。このお寺は普通の寺院とは違うんだと思わされる。お祀りしているのはご縁のある天皇や歴代門主。宸殿前にあるのは、右近の橘、左近の桜。御所の紫宸殿と同じだ。かつて前庭には白砂が敷かれていたそうだ。

 

 

宸殿を庭の方から見たところ。入母屋造り桟瓦葺き。徳川家康の孫東福門院の御所を移転したものだそうだが明治に焼失、その後復興したものということ。親鸞聖人はここで得度を得たのだそうだ。

 

 

宸殿と小御所の間の黄色のもみじ。朝日を浴びて神々しい。写真でその美しさが伝わらないのが悔しい。僭越ながら、うちの庭のもみじも黄色に黄葉するんだ。今年は遅くてまだ緑。楽しみだけど、これほど美しくはない。

 

 

小御所から見た龍心池と相阿弥の庭。相阿弥は、室町時代に書画や造園、連歌、茶道に通じ、足利将軍に同朋衆として仕えた。しっとりとして美しい。華頂殿から眺めるのが素晴らしい。この日も、華頂殿の縁に座って庭を眺める人が多く、僕が入る隙がなかった。躑躅の咲く季節はさらに美しいようだ。

 

 

 

華頂殿の襖絵は、木村英輝氏(ロックな壁画家)。写真だと色がしっかり出ないけど、白と青と金の縁取りが妖しく美しい。

 

 

江戸時代天明年間に御所が火災に遭ったとき、後桜町上皇が青蓮院に仮御所として移られ、そのとき御学問所として使われたのがこの好文亭だそうだ。この日は、有料でお茶席が設けられていた。僕はちょっと自信がないので遠慮した。

 

 

こちらは本堂、熾盛光堂という。ご本尊の熾盛光如来の曼荼羅を安置しているのだそう。公開はされていない。この本堂の裏側には、国宝の青不動が安置されている。僕はそのことを知らないで本堂裏を歩いたら、少し薄暗い中にものすごい気を発している不動明王像があってとても驚いた。他に観光客は誰一人居合わせず、一人不動明王と対峙して、思わず合掌。異様な気配に驚いてなのか、はっきりと記憶していないのだけれど、画像の他に木像が二体あったような気がする。兎も角も、ここに来られたのも不動明王のお導きか。写真は撮れないけど、目にしっかりと焼き付けておく。と思ったけど、この日は焼き付けるべきものが多くて、はっきりとした映像を蘇らせることができない。印象は強烈だったので、いつか夢に現れてくださることを願おう。

 

 

青蓮院の格式の高さに恐れ入りながらも、次の目的地南禅寺に急ぐ。勘を頼りに、歩く歩く。すると、急に視界が開けた。ここは琵琶湖疏水の蹴上インクラインだ。琵琶湖疏水は船による輸送を行っており、落差の大きい場所では船を荷台に乗せて上下させていたもの。写真下の二本線台車を走らせた線路だろうか。琵琶湖から京都まで水を引くという明治の大工事だ。南禅寺にも水路閣という琵琶湖疏水を通す煉瓦造りの水道橋がある。今回は紅葉が目的だったのでチラ見で終わってしまったけど、いつかゆっくり見てみたい。

 

 

蹴上インクラインから南禅寺中門に向かう。駐車場のバスがたくさん並び、観光客がぞろぞろ歩く。南禅寺は、臨済宗南禅寺派の大本山。詳しくは、瑞龍山太平興国南禅禅寺。ここはもともと後嵯峨天皇が造営した離宮があったところ。亀山上皇が出家して法皇になった2年後に離宮を寺に改めて、無関普門を開山として龍安山禅林禅寺とした(1289)。のちに太平興国南禅禅寺と改められた。またその後、足利義満は、南禅寺を別格として京都鎌倉五山の上に位置付けた。日本の禅宗寺院の中でも最も高い格式を持つ。静岡県では、奥山方広寺が臨済宗のお寺で格式が高い。

 

 

中門を入るとすぐに目に入る巨大な門。上層に観光客が多勢見える。あそこからの見晴らしは、素晴らしいんだろう。石川五右衛門はここから南禅寺の桜を眺めて、絶景かなと名台詞を放った。混んでいそうだから、僕はやめておこう。今日は紅葉だし。

 

 

国宝、方丈。天正年間(信長・秀吉の頃)に建設された御所の女院御所対面殿を移築したものという。内部は六部屋からなり、狩野派の障壁画がある。写真は撮れない。薄暗くてはっきりとは見られないのが残念。小方丈には、狩野探幽筆の障壁画「群虎図」が展示されている。生き生きと描かれた虎は迫力十分だ。やはり少し暗いのが残念。複製だろうけど、撮影はできない。

 

 

方丈前の枯山水庭園は小堀遠州。座って眺める人が多いけど、こんなに人が多いと雑念に囚われて瞑想できないんじゃないか。と考えて、僕は先を急ぐ。

 

 

こちらは、六道輪廻の戒めを表す六道庭。天上・人間・修羅・畜生・餓鬼・地獄の六つの世界を生まれ変わるという世界観を表しているそうだ。高く立てた石、低く置かれた石の配置が、それぞれの世界をあらわしているのだろうか。

 

 

鳴滝庭は、渡り廊下に囲まれていてよく目立つ。手前に硯の形の大石が置かれているのだけれど、庭に目を奪われてはっきり覚えていない。

 

 

南禅寺も素晴らしかったけど、まだ先が長い。急ぎ足で見て回って永観堂に向かう。観光客が多いとじっくり見ようという気にもならないものだ。次はいつ来られるかわからないけれど、次に来た時ゆっくり見ようと考えてしまう。観光客の少ない時期に来るのも良いかも知れない。琵琶湖疏水、水路閣もゆっくり見たかった。

 

永観堂は、聖衆来迎山禅林寺という浄土宗西山禅林寺派の総本山だ。開基は863年(貞観5年)、空海の弟子真紹僧都。当初真言宗の道場であったが、中興の祖永観によって奈良三論宗系の浄土経寺院ともなった。さらに鎌倉時代の初め、浄土教の教えに帰依した静遍僧都が、亡くなった法然に住職を推し自らも住職となり、その後も法然の高弟に住職を譲るなどして、浄土宗西山派の寺院となった。永観堂というのは通称で、人々に念仏を進め救済事業にも取り組んだ永観律師にちなむ。紅葉の名所でもあり、古くから「秋はもみじの永観堂」と言われている。

 

南禅寺に隣接しているので、南禅寺方丈脇を鹿ヶ谷通に抜けて北に登ればすぐのところ。ただ、この道を利用する観光客はあまり多くはなかった。皆さんはバスで移動するからなのだろうか?総門をくぐると石畳の参道が伸びてすでに観光客がぞろぞろ歩いている。思ったほどの混雑でもない。去年東福寺の行列を見ているから、これくらいなら大したことはない。中門で拝観券を買うのもさほど待たされない。でも中に入れば、人は多い。拝観順路に従って歩くのは、前の人の背中を見ながら進むことになる。

 

 

人が多くてゆっくり見ていられない。後になって思い返しても、自分がどこを通って何を見たのか覚えていない。まあ、それほど日が多かったということ。これは、釈迦堂と方丈に挟まれた中庭。釈迦堂の縁に人がずらりと並んで腰掛けて庭を眺めている。庭を見るというよりは観光客を見る感じなんだけど。

 

 

人に押されるようにして、ずるずると中庭の反対側まで来てしまった。方丈の廊下を通って、古いガラスの窓から中庭を眺めて、部屋の襖絵を見て来たんだけど、あまり記憶に残っていない。この位置に来て、もみじの黄色が綺麗だったので写真を撮った。左に釈迦堂、右に古方丈 

 

 

人の流れに乗って進み、御影堂の脇の廊下に出た。五色の垂れ幕ともみじが綺麗だった。下の参道を登ると多宝塔に行くことができる。

 

 

後ろを振り返ると、紅葉した樹々の向こうに多宝塔が姿を現わす。紅葉は、時期が早かったのか、暖かくて綺麗に紅葉しなかったのか、色がいま少し鮮やかさが足りないような感じだ。

 

 

 

御影堂の裏側にある渡り廊下。開山堂、阿弥陀堂に続いている。光を受けて紅葉が綺麗だった。

 

 

渡り廊下を反対側から見る。渡り廊下の突き当たりには水琴窟。左に臥龍廊、斜面を登る階段が龍のように見える。右の階段を上ると阿弥陀堂に通ずる。石垣の上の松は、三鈷の松。珍しい三本の松葉を持つ松。この松葉を持つと知恵・慈悲・まごころの三つの福をえら得るという。財布にいれておくとお金が貯まるとも言われている。もらってくればよかった。

 

 

阿弥陀堂の脇の廊下から御影堂を見る。やはりこの五色幕と紅葉の取り合わせが美しいな。

 

 

阿弥陀堂の正面。ご本尊の阿弥陀様は、横を向いている。みかえり阿弥陀さまと呼ばれている。この阿弥陀さまには逸話があって、ある日永観律師が阿弥陀像の周りを念仏しながら歩く行道を行っていると突然阿弥陀さまが須弥壇を降りて行道を始められ、驚いて立ち尽くしている永観を振り返り、「永観、おそし」と声を掛けられたのだという。みかえり阿弥陀さまのお姿は、自分より遅れる者を待ち愛や情けをかけつつ、自分自身の位置を省みる心を表しているのではないかという。撮影禁止、意外と小ぶりだった。阿弥陀堂の写真は、観光客が多くて人物が写り込んでしまったので掲載はやめた。御影堂も同じ。多宝塔に向かう参道ではもみじと御影堂の美しい写真が撮れた。

 

 

急な階段を上って多宝塔に着いた。ここから見た京都市街は、素晴らしいパノラマ。永観堂の境内が赤く染まっているのが見られる。

 

 

法相池のあたりは観光客が一杯。どこを見ても人、大きな池の庭や紅葉を楽しむどころではない。振りかえると、赤く染まった樹々の間に多宝塔が見える。この景色が見れて、今日は満足。さ、次は哲学の道、その後は御所だ。急げ。

 

 

 

今日の朝食、玄米、白菜もやしお揚げの味噌汁、厚揚げ、じゃがいも煮



いただきます!
おー、今朝も寒い。寒くなると途端に動くのが億劫になる。動き出してしまえば良いんだけど、それまでがね。気持ちが負けているね。朝食は、白菜たくさんの味噌汁と厚揚げ、じゃがいも煮。あー、味噌汁で体が暖かくなるとホッとするね。日本人に生まれてよかった。ごちそうさま。