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音楽のタカラモノ(317) Shower the People

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無理をして生きることはないし、虚勢を張ったり、卑下してみたり、阿ってみたりする必要はないんだね。素直な自分を表せば良い、心が心地よいと感じたら、それで良いんだね。愛する人たちに、素直な愛の心を送れば、今よりずっと良くなる、そうしようと思うだけで、世界はずっと良くなるはずさ。

 

Shower the People - James Taylor

 

 

 

 

音楽のタカラモノ(316)  I Will Follow

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寄り添える人がいるってのは、良いものだね。この世界には、もっともっと愛が必要だよなあ。まあ、そのためには、僕らひとりひとりの心を愛で満たさなくちゃいけないと思うんだよね。誰かから与えられるんじゃなくて。地上のすべての人の心が、愛で満たされれば。いや、僕はキリスト教徒ではないんだけどね。愛に満たされた心っていうのは、それは幸福感にあふれた心の状態なんじゃないだろうか。地球上のすべての人が幸福で生きること、それは宗教とは関係なく、誰もが願うことだと思うんだよね。いやいや、そう願わない人もいるからね、困るんだ。誰の所為でもないけれど、だから困るんだ。せめて愛に溢れた音楽を聴いたときには、愛を感じたいなあ。

 

james taylor - I Will Follow

 

 

 

音楽のタカラモノ(315) What a wonderful world

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そうだ、頭が良いとか知識が豊富とかじゃないんだ。人を愛する心が、世界を素晴らしいものにするんだ!でも最近の日本では、愛するって言葉は間違ってる使われていると思うなあ。ああ、我が国において、愛の本当の意味は失われたようだ。

 

What a wonderful world - James Taylor, Simon & Garfunkel 

 

音楽のタカラモノ(314)  In My Life

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只々、聴き入ってしまう。レノン・マカートニーの曲も良いけど、歌う人が心を吹き込むよね。この曲は、本当に愛する人に捧げたいね。

 

James Taylor - In My Life

 

音楽のタカラモノ(313) Handyman

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恋で傷ついた心を治してくれるなんて、ちょっと色男風?一体どうやって治してくれるんだろう?こういう優しさに女性は参っちゃったりするんだろうね。それにマメだよね、こういう人。モテる男はそうだって、よく聞いたりする。僕はそういうのは面倒くさくて嫌だなあ。まあその前に、誰も相手にしてくれないと思う、ははは。

 

James Taylor : Handy Man

 

音楽のタカラモノ(312) music

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音楽は、聴く人の心に力を与えてくれるよね。僕は小学校に上がる前からいろんな音楽を聴いて来たけど、そのすべての音楽が僕の記憶の中にあって、僕という人間の心をつくり出しているんだと思う。寂しいとき、悲しいとき、楽しいとき、苦しいとき、いつだって音楽が僕と一緒にあった。それはテレビアニメの主題歌であったり、歌番組のから流れる歌謡曲であったり、ドラマの主題歌だったりり、その映像は断片的にだけど脳裏に浮かんで心にメロディーが流れる。それに勇気を得て、力を得て、自由になって、また歩き出す。音楽が好きな人は誰もそういうことを経験していると思うな。それに人間は、太古の昔からそういう音楽の力を利用して来ているね。祭祀や戦いや祈りのときに、音楽は人の心に作用して神秘的なパワーを生じさせるということを知っていたからだね。僕は最近それをはっきりと理解できるようになってきて、音楽が一層好きになった。そういう心への作用のシステムが、その時代を背景として様々な形になって現れてくる。宗教音楽であったり、クラシック音楽、ジャズ、ロック、ポップス、レゲエ、ボサノバ、カントリー、ヒップホップ、ブルース、演歌、雅楽、などなど表現形式は様々だけど、そういう力をもつ音楽を僕は好きだ。ただ、中にはマイナスのエネルギーを与えたり、政治的に利用したりするものもあって、精神の自由を奪うものは、そういうものは音楽とは認めたくないな。それから最近は、音楽が大量生産の工業製品みたいになって陳腐化しているようでもあり、その力が減少しているようでもあり、少し寂しいね。そう感じるのは僕のような老人だけかな。昔は良かった、なんていうのも情けない。でもこの頃の音楽は、ちょっと良いと思ってもすぐ飽きちゃうんだ。今は地中に埋もれた遺跡の発掘みたいに、まだ聴いていなかった音楽を掘り起こしている。

 

James Taylor-Music

 

音楽のタカラモノ(311) Don't Be Sad Cause Your Sun Is Down

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今日の日がうまくいかなかったからといって、あまり悲しまないで。明日また新しい一日が待っている。夜になって、うまくできなかった自分を責めてもいいさ。明日冒険を始める力を蓄えよう。

 

James Taylor - Don't Be Sad Cause Your Sun Is Down

 

音楽のタカラモノ(310) I Love You For Sentimental Reasons

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愛してるって、古い日本人にはなかなか言えない言葉だよね。最近の若い人は自然に言えるんだろうか?どうも、軽い言葉になっているような気もするんだよね。いやいや、そんなに重い言葉でもないんだろうけど。日本には、愛という言葉、概念はなかったんじゃない?どういう意味かって?そんなのわからないで使っているね。言葉ってそんなもんだよね。使われているうちに、意味もつくられていくのかもしれない。ということは、どしどし使ったほうがいいのかな。ああ、君を愛している。世界を愛している。人類を愛している。日本を愛している。いつか、日本中に愛があふれるかもしれない。そうならないかもしれない。そうなればいいね。今はちょっと、愛が足りないのかもしれない。

 

Nat King Cole - I love you for sentimental reasons

 

 

 Rod Stewart -  (I Love You) For Sentimental Reasons

 

 

Halie Loren - For sentimental reasons

 

 

B.B. King - (I Love You) For Sentimental Reasons 

 

 

Patti Page - For Sentimental Reasons

 

 

Linda Ronstadt - I Love You For Sentimental Reasons

 

 

For Sentimental Reasons Kenny Rankin

 

 

 

 

 

音楽のタカラモノ(309) on and on(2)

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さあ、明日からまた頑張ろう。歩き続けていれば、景色は変わる。その景色を、僕らは楽しむべきだ。明日はどんな景色が見えるんだろう。

 

音楽のタカラモノ(308) Walking My Baby Back Home

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デートの後、夜遅くなって彼女を家に送っていくのって、いつの時代も変わらず、ハッピーだね。好きにやってください。

 

·Livingston Taylor - Walking My Baby Back Home

 

 

James Taylor - Walking My Baby Back Home

 

 

Nat King Cole - Walking My Baby Back Home

 

 

George Benson - Walking My Baby Back Home

 

 

Jo Stafford ::: Walking My Baby Back Home.

 

 

Donald O'Connor Dance Solo -Walking My Baby Back Home

 

 

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